主将決まりましたね。
予想通り、荒川君。期待したいですね。
昨年度のように泥臭く練習すれば、
新シーズンは3位に入るチャンスはあります。
主力も残りますし、スクラムを強化すれば天理京産にも対抗できます。
永山さんを信じて、継続は力なりで頑張って下さい!
今朝の朝日新聞に永山監督や同志社大学ラグビー部の記事が掲載されてました。本当に頑張って欲しいです。
遅ればせながら、永山さんの記事見ました。大学選手権、3年連続出場できないのは初めてだそうです。
もし今年選手権に出れないとなると、4年間出れないときは辞任する可能性が高い(辞めなければならない)とコメントがありました。
頑張ってくれている永山さんと、選手たちをしっかりと応援したいと思います。
同志社ラグビーふぁん
2026/01/21(Wed) 18:37 No.745
今日の決勝を観戦して、色々な思い、感想を感じました。
両チームのしつこいタックル、ディフェンスに関心し、特に二人目の寄りの早さ、また寝て起きてのリアクションのスピードと献身さには、同志社大学ラグビー部にはないものでした。
同志社大学のFWが前に出てゲインラインを突破し、伊藤君や服部君のように大島君もスペースを見つけてステップを切って前に走れて相手のディフェンスラインの裏に出れたんだろうなと感じました。本当に同志社大学ラグビー部のFW陣には強い自覚を持って頑張って欲しいです。2026年は強く前に出てBKにスペースを与えるくらい力強いFWに変身・変態して下さい。まだまだ練習して筋トレして身体もビルドアップも必要です。本当に、本当に頑張って下さい。影ながら応援してます。
コメントありがとうございます。私も全く同感でした。明治も早稲田も、あれだけの厚みのあるフォワードがあれだけのアジリティを見せてくれると、JAPANラグビーの未来は明るいと期待しかなかったです。
一方で、バックス、特にTBは90kg台が何人もいて、フォワードとの体格差がないくらいの布陣。両校とも留学生はおらず、日本人もどんどん進化しています。
同志社は、サイズは厳しい面はありますが、そのディスアドバンテージをアドバンテージに変える同志社のオリジナルが生まれればと、今年の永山監督をはじめとする首脳陣の采配に期待します。頑張ってほしいです。楽しませてもらっている立場として、できる限りの支援は続けたいです。
製作者
2026/01/12(Mon) 16:30 No.739
アジリティとは、変化の激しい時代や予測不可能な事態に柔軟かつ迅速に対応できる能力を指します。
3★
2026/01/13(Tue) 11:08 No.740
F/Uありがとうございます。体を大きくすることとアジリティの両立、明治は更なる進化をしていただき、同志社も負けないで欲しいです。
製作者
2026/01/15(Thu) 07:45 No.741
大学日本一の明治大学と比べて、負けないでほしいは、違うように感じます。決勝に出た両チームの献身さは見習ってほしいです。しっかり身体を張るタックル・ディフェンス等は現在の同志社大学にはないものを感じました。同志社大学のFWはもっと、もっと前に出て、BKの為に走るスペースを作ってほしいです。まだまだ練習して筋トレして身体もビルドアップも必要です。
3★
2026/01/16(Fri) 14:46 No.742
ご返信ありがとうございます。明治大学は素晴らしい人材に恵まれていて、2年に一度は決勝戦まで行くレベルでの話ですが、どこか眠れる獅子のような印象がありました。ただ、決勝を見ただけですが、今年度は一皮も二皮も剥けた印象です。下級生の多いチームで来年度はもっと強くなって、連覇が始まる期待感があります。この先にJAPANの未来もあるのでしょう。
伊藤さんは大学ももう一年あります。2026年も注目します!もちろん、JAPANでも。
製作者
2026/01/18(Sun) 18:50 No.744
復活に向けてなかなか勝てない京都産業大学や近畿大学や天理大学などと別れて新たなるリーグ構想を関西学院大学や関西大学や摂南大学などと立てて再生の構想を打ち出すのもいいかなと思います。このままではなかなか大学選手権出場も難しい今は何が効果ある構想を立てることが望ましいと思います。
東海大仰星より四名です。
朝倉久喜 PR 179cm 108kg伊藤英剛 PR 172cm 106kg
塩谷優太 FL 176cm 95kg
菊池敬太 SO 172cm 83kg
3★
2026/01/06(Tue) 17:27 No.736
東福岡 FL 内田瑛佑 165cm 80kg
市川瑛士(御所実)WTB 167cm77kg
年末大掃除でラグビーマガジンのバックナンバーを整理していたら2003年の記事を発見。
その年に中尾さんがフルタイムで監督就任、フォワードコーチに永山さんが就任されています。
お二人はその頃からの関係があったのですね。
2003年は同志社が関西リーグを全勝で勝ち、早稲田にあと一歩の年でしたね。早稲田は清宮さんが就任されて、強い貴学と早稲田で旧国立は満員でした。フォワードが強く、永山さんがコーチでしたか。教え子の飯尾さんや萩原さんも駆けつけてほしいです。
松ノ屋ファン
2025/12/27(Sat) 19:14 No.732
現地観戦しました。
・京産26-24東海
終始東海がリードする展開。東海のフィジカルが強く、前半はスクラム含めてFW戦で京産劣勢。しかし核弾頭ポルテレが果敢に前に出て、後半勢いそのままに劣勢を跳ね返すものの中々追い付くことができず。
終盤、東海が5点リードでゴール正面のPGを得て万事休すかと思われたが、CTBセブンスターがPG失敗。
この辺りから京産に流れが変わり、試合終了間際に東海ゴール前に攻め込むと、またしても後半39分に京産が逆転のトライ。
先週に引き続き、2試合連続の劇的な幕切れ…
・天理21-26早稲田
天理のDF力が早稲田にどこまで通用するのか注目の試合。
試合開始すぐに天理が先制トライをあげるものの、その後はやや早稲田ペース。
早稲田は矢崎を軸にスキルフルなBK陣で度々、天理DFを突破し、連続トライで早稲田リード。
後半はお互い一進一退の攻防。天理は何度も敵陣に攻め込むが早稲田DFは堅く、相手防御を崩しきれない。
互いに1トライずつ挙げるものの膠着状態が続き、結局そのまま早稲田が粘り強いDFで逃げ切り勝ち。
天理も局所局所で見せ場を作ったが、スクラムが劣勢で決定打に欠き、攻めきれなかった印象。
関西で威力を発揮していた防御も早稲田BKのアタック、特に矢崎の巧みなステップワークで天理DFを翻弄していた。兎にも角にも個人技含め、矢崎が目立った試合だった。
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今年は当初から関西勢ベスト8止まりの不安があったので、そういう意味では京産の神がかり的な?終了直前の逆転勝利は本当に良かった。
国立では明治が相手で正直、不利だと思うけど、同じ関西勢ということで正月は応援するつもりです。
天理には勝ってほしかったですね。あと1トライなのですが、その重要な1トライを取らせないディフェンスが対抗戦上位校の強いところです。京産は、とても良い調子です。大学選手権での逆転劇の経験はチーム力を上昇させているのではないでしょうか。この調子で明治戦も勝ってもらいたい。期待大です。
東海大は、残念ながら大学選手権の準々決勝や準決勝での逆転負けが印象に残るチームになってしまいました(2022年度、2014年度、2012年度)。
昭和のファン
2025/12/25(Thu) 11:26 No.730
https://www.sanspo.com/article/20251217-2SSTUHX54ZIO5FR7XKMZNFCTG4/
筑波大学で行えていることは、同志社大学でもできることもあると、思います。密集で寝て起きる作業は2秒以内など、関西リーグの試合後半でFWのリアクショク(寝て起きる行為)が遅くなっている場面が見られました。他校を見習い、今の同志社大学でできることを積み重ねて欲しい。
その通りですよね。同志社が強くなるためには、
・合理性を持った自己改革を愚直にやる(同志社らしさという非合理な思い込みが足を引っ張っているので、そこからの脱却)
・言い訳しない(環境のせいにしない)
・規律を守る(自由や自主性は規律の上に成り立つ)
というシンプルなマインドが必要だと思っています。
昭和のファン
2025/12/20(Sat) 00:55 No.728
同志社ラグビーふぁん